五感を癒やす「2階リビング」の家
匠ブログ
新潟市西区に完成した2階リビングのお住まい。

パチンと心地よい音を立てるこだわりの「トグルスイッチ」と、 職人が丁寧に塗り上げた左官壁。
この凹凸が作る陰影が、 帰宅した瞬間に自然とリラックスモードに。くつろぎの空間に入っていきます。

「お気に入りの椅子に座って、障子から透ける柔らかな光を眺める。 そこにあるのは、テレビの音ではなく、木の香りと静寂です。
新潟の曇り空でさえも、障子を通せば こんなにも優しい光の演出に変わります。

『木の家は落ち着く』とよく言われますが、 それは写真だけでは半分も伝わりません。
無垢の床が足裏に吸い付く感覚 ・左官壁が作り出す、澄んだ空気 ・自社大工がつくりあげた無垢のカウンター。この『五感の心地よさ』を、ぜひモデルハウスでもお確かめください。